2014年04月19日

第15回 内海金太郎さんの「貝には表情がある!」お話

いらっしゃいませ。
今回のゲストは、千葉県船橋市で、江戸前の貝専門の仲買をしている内海金太郎さん。
アサリ、ハマグリなど二枚貝の美味しい季節になりました。熊本と言えばアサリや貝の一大産地ですが、最近はずいぶん減ってきたそうです。お味噌汁に入れるにはどんなアサリがいいか、ご存じですか?
貝をこよなく愛す内海金太郎さんが、貝にまつわるあんなこんなエピソードを披露していらっしゃいます。アサリの酒蒸しなどをつまみに、耳を傾けてみて下さい。

ここをクリックすると音声ファイルが開きます(約16分)

金太郎さん写真.jpg

内海金太郎さんの会社「かねはち水産」のHPはこちら
ウェブラジオ「憂ふな放談」はこちらです。

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2014年03月29日

第12回 「孤高の吟遊詩人・寺田町さんは熊本城が大好き」のお話

いらっしゃいませ。
今回も、前回に引き続きミュージシャンの寺田町さんがご来店です。
唯一無二の音楽世界と穏やかなお人柄、そして聞き手を引きつける語り口で、すっかり当店の常連客たちを虜にしてしまった寺田町さん。今回は、スナフキンのように謎めいた(?)私生活を垣間見せてくれました。これは聞き逃せませんよ。

ここをクリックすると音声ファイルが開きます(約18分)

町さん2.jpg

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2014年03月22日

第11回 寺田町さんの「鯖の刺身と人生は素敵だ!」のお話

いらっしゃいませ。
本日のゲストは、ミュージシャンの寺田町さんです。
スタイリッシュでアコースティックな音楽世界とその歌詞は、鳴海章さんのハードボイルド小説「微熱の街」のモチーフにもなったことでも知られます(ちなみに小説の主人公の名前は「寺マサ」)。
一見近寄りがたい雰囲気を漂わせる寺田町さんですが、実は美味しいものが大好きな、とても気さくで暖かい方です。美味しい熊本の酒と料理に舌鼓をうちながら、音楽と旅の魅力を縦横に語って見せる寺田町さんのお話、お聞き下さい。

ここをクリックすると音声ファイルが開きます(約18分)。

寺田町.jpg

寺田町さんのディスコグラフィーはこちら。購入もできます。

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